とうとう静岡にも緊急事態宣言が。
娘のジュニアユースのチーム(サッカー)は、さしあたり9月12までのトレーニングを中止することにした。
でも、このチームは監督やコーチや栄養士さんが、いろんな情報を配信してくれて、お勉強をする期間に当てられる。
戦術の動画だったり、栄養学の資料だったり、監督との個人面談だったり。携帯のアプリなどを駆使して。
電車で通うメンバーも多いので、集まれないが、なんとかモチベーションを保って自主トレできるといいな。
同じ中学の先輩と一緒にパスとかシュート練習位しても良いかな。
去年の春も(まだ小学生だったけど)色々教えてもらったり、lineでつないだままそれぞれで勉強していたり、助けてもらっていた。
でもこれでお盆休みから1か月以上休みとか、半年購入している定期、もしかしてもったいない?いったん払い戻し?
12日から再開されるかもわからないし。
息子の方は、同じ小学校の子供たちばかりなので、対外試合はしないけれども、週末は集まって練習をする予定。
だけれども今日は雨で中止。もう2週間練習してないな。(←これは雨のせい)
9月中旬からの大会が、開催されるだろうか。中止になるだろうか。
オリンピックだって甲子園だってやっているけど、浜松市内の試合が延期されている。なんだかなぁ。
まあ浜松市は今までにない状況で、仕方がないのだろうか。でも…
私のママさんバレーも試合中止になったし、練習している体育館が20時までの制限がかかったので、当分お休みになった。
夫のサッカーも同じく。
家庭的にも鬱々としてしまいますが。
仕事もどうするべきか。
契約などは基本的には対面で行っていますが、それもやめた方が良いのだろうか…
でも、借りる方と一度も対面しなくてよいのか?
メールや電話だけよりも、対面することで感じることってたくさんあると思うのですよね。
契約の性質上、もしかしてこのお客様はこのお家賃を払えないかも、ということになるとお断りしなければならないこともあります。
お金の問題だけではなく、不動産契約の場合、お隣のお部屋の方とのトラブルなどの問題もあります。
そのセンサーって、メールや電話だけよりも対面することで格段に精度が上がると思うのです。
住宅や事務所の場合には基本的には内覧されてから決めるので、その時点で一度はお会いしますが、駐車場の場合は、ホームページか現地の看板を見てご連絡いただいて、空いている番号をお知らせして、そのままお申込みになるケースも多く、重要事項説明もないので、契約書の郵送でやり取りしてしまえば一度もお会いしないで契約が済んでしまいます。感染症のリスクは減るでしょうが、それ以外のリスクは?
お客様側にとっても同じです。うちに限らず、不動産屋の担当者と一度も会わずに契約して、この担当者はちゃんとやってくれるのか?って気になるのではないでしょうか。